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バウチャーの提供開始

観光ビザ申請に必要な観光インビテーション(バウチャー兼旅行確認書)のご提供を行っております。

※当サイトでは「観光インビテーション」を一般的な通称である「バウチャー」と同じ意味で使用・記載しております。

 

観光インビテーション

(バウチャー兼旅行確認書)

Single

シングル(1回の入出国)
1200
  • 旅行/観光目的なら観光ビザ
  • 有効期間は最大30日間

お申込み

Double

ダブル(2回の入出国)
1800
  • 旅行/観光目的なら観光ビザ
  • 有効期間は最大30日間

お申込み

Multiple

6ヶ月マルチ(複数回の入出国)※
4200
  • 過去1年以内の渡航歴とビザ要
  • 30日毎に述べ90日まで滞在可能

お申込み

 

※観光6ヶ月マルチビザには取得要件があります(詳しくはこちら)。

 

申請書(観光ビザ)

※バウチャーお申込みの方専用オプション(+1000円)でご提供。

 
 

申請書(通過ビザ)

通過ビザ用申請書ご提供サービスは以下より。(1000円)。

お申込み

 

お客様レビュー

お客様からの評価・感想をご参考にしてください。

facebook Review

Aug. 2017 ★★★★★
申し込みから手配関係も大変迅速で非常に満足の行くものでした、私のような地方都市在住者にとっては有難い内容です。ロシア旅行も同様に気持ちよく行ければとおもいます。

Jun. 2017 ★★★★★
ロシアへの観光ビザの申請を依頼しました。他社と比べて安価でありながら、素晴らしい対応をして頂けました。信頼できるビザ代行業者です。

Jun. 2018 ★★★★★
私はまだ申請中なのですが、先に申請しビザを受け取った友達が、すごく親切だったのでFACEBOOKに評価しておいて!! と言うのでレビューを書かせてもらいます。友達はFACEBOOKをしていないので^ ^

Google Review

Apr. 2018 ★★★★★
連絡するとすぐにお返事頂けたり、わからないことにも丁寧にお返事頂けたりと、最初から最後まで気持ちの込もったお仕事ぶりでした。また是非お願いしたいです。

Mar. 2018 ★★★★★
大変懇切丁寧に、対応いただきました。パスポート預ける不安もなく、安心して任せることができました。次回、ロシアに行くときも、是非お願いしようと思います。

Nov. 2018 ★★★★★
初めて利用させて頂きましたが、とても丁寧な対応をして頂きました。質問にもしっかり答えて頂き、進捗状態もマメに連絡してもらえて、安心して任せる事が出来ました。以前自分でビザを申請した時は、すごく手間がかかりビザをとるだけで疲れました。今回は、楽しく旅行できそうです。次回も是非お願いしたいです。ありがとうございました!

 

通常ロシア入国(滞在)にはパスポートに貼り付けられたビザが必要です。

ロシアのビザは在日本ロシア連邦大使館/総領事館にて申請を行います。ビザは渡航目的に応じた種類ごとに滞在期間や入出国回数に限度があります。また、ビザの種類によって申請時の提出書類が異なります(通過ビザではEチケットが必要など)。

申請後、無事受理されるとビザが発行されます。発行されるビザは申請時に必要書類とともに提出するパスポートの見開き余白へ貼り付けられます。その後、所定の預入期間を経てビザ付きパスポートを受け取ることができます。

ビザ自体には証明写真(2018年9月より転記されることになりました)や滞在可能期間、ビザの種類、また入出国回数(シングル、ダブル、マルチ等)などがローマ字またはロシア語で記載されます。

以上が概略となりますが、ロシアビザーズでは、ビザ申請書類のご提供サービスを行っております。

 

 

入国回数 価格
シングル(1回) 1,200
ダブル(2回) 1,800
マルチ(複数回)※ 4,800

 

申請書作成オプション +1,000

 

※観光6ヶ月マルチビザには取得要件があります(詳しくはこちら)。

ペイパル|カード情報も、口座番号も、ペイパルが守ります。|VISA, Mastercard, JCB, American Express, Union Pay, 銀行

 

※現在、領事館への申請代行業務は行なっておりません。

 

 

ロシアビザ取得の流れ

各ビザにより多少異なりますが、一般的な流れをご紹介いたします。

基本的なお客様のご準備

パスポート 証明写真 申請書へサイン

ロシアビザ申請の必要物

※観光ビザ:ご提供サービスのバウチャーおよび申請書(オプション)が別途必要
※通過ビザ:ご提供の申請書に加え、Eチケットのコピーが必要

一般的な流れ

お申し込み
各種ビザ申込フォームよりお客様情報をご入力ください。
通常、1営業日以内にご請求書メールをお送りします。
お支払い
お支払い確認後、必要書類を作成しますので、完了までお待ちください。お支払い後、約1~2営業日ほどで各書類のPDFをメールでお送りします。
領事館またはインターリンクビザセンターにて申請
申請はお客様ご自身で行なってください(申請代行サービスは行なっておりません)。申請書とパスポートのほか、各種ビザに応じた書類と共に領事館等で申請してください。

よくある質問

ロシアのビザってどんなもの?
ロシアはビザが必要な国となっております。日本にお住いの方は、多くの国をビザ不要で渡航できるため、ビザ制度に馴染みがあまりないかもしれません。申請要件を満たし、かつパスポートを預け入れることによって、機械読取式のロシアの査証(ビザ)がそのパスポートの余白ページに貼り付けられます。

ロシアのビザ付きパスポート

ロシアのビザ(左側)付きパスポート

最低限必要なパスポート要件とは?
ロシアビザを申請するにあたり、パスポートの有効期限が出国日より6ヶ月以上あること、余白が見開き2ページ以上あることが必須となります。

(1)見開き2ページの余白とは、パスポートを開いた状態で左を1ページ、右を2ページと数えます。そのため、見開きの状態で左右の合計2ページ分の余白があることがロシアビザ申請に必須となります。» 詳細はこちら
足りない場合は増刷が可能です。» パスポートの増刷について(東京の場合)
(2)パスポートの有効期限が申請するロシア出国日より6ヶ月以上先であることが必須となります。もし期限が6ヶ月に満たない場合、パスポートを更新または旅行日を変更のいずれかをお申込み前に行っていただく必要があります。

ロシアビザは複数取得できる?
ロシアのビザは、一人につき一つ保持することができます。如何なる理由があっても、2つ以上有効なビザを持つことは出来ません。現在有効なビザを1つ持っている場合、新たに2つ目のビザを申請すると1つ目のビザは無効になりますのでご注意ください。
勤務先情報はなぜ必要?
勤務先情報については申請書において記載の必要があるためお聞きしております。通常、勤務先へご連絡することはございませんのでご安心ください。

よくある質問一覧 »

ロシアビザの詳細・総合案内

■ 日本国籍・在留外国籍の方がロシア連邦へ入国するには、在日本ロシア領事部にビザを申請・取得する必要があります。ビザ申請は領事部所定のビザ申請窓口にて直接申請が必要です。申請窓口の受付は土日およびロシアの祝祭日を除く平日です。

■ 日本国籍と外国籍の方の窓口申請手数料は異なりますので、ご注意ください。

■ 申請期間(申請から発行まで)はロシア領事部の営業日基準でカウントされます。ロシアの休日・祝祭日をはさむ場合、その日数分、申請期間が延長されます。日本の祝祭日は関係ありません。申請期間(パスポート預入期間)によって窓口申請手数料は異なります。

■ 2019年ロシア連邦総領事館の休館日(カッコ内=関係祝祭日)
>>> 1月1日(新年)
>>> 1月7日(ロシア正教クリスマス)
>>> 2月23日(祖国防衛の日)
>>> 3月8日(国際婦人デー)
>>> 5月1日~5月3日(労働の日 メーデー)
>>> 5月9日(戦勝記念日)
>>> 6月12日(ロシアの日)
>>> 11月4日(ロシア統一の日)
※以上のほか臨時休館の可能性あり

■ ロシアのビザは複数所持できません。有効なビザを所持している状態で新規にビザを申請する場合、以前に取得したビザは無効となります。

■ ロシア到着後、7営業日以内に現地で滞在登録が求められています(ホテル宿泊の場合はホテル側が行います)。

■ 渡航目的に応じてビザの種類があり、各種ビザの渡航には有効期間が定められています。有効期間内のロシアへの入国回数に応じて、シングル(1回)、ダブル(2回)、マルチプル(複数回)があります。

■ ビザ申請の必要書類
>>>パスポート原本(パスポートの有効期限はビザの出国日より6ヶ月以上必要、およびパスポート査証欄に見開き2ページ以上の余白が必要)
>>>申請書(電子査証申請書=EVA。英語またはロシア語によって作成されたもので、申請書には渡航者ご本人の署名が必要)
>>>証明写真(パスポート用サイズ4.5cm×3.5cmのものを申請用紙に貼付。写真が厳格なため証明写真機での撮影を強く推奨)
>>>ビザの種類に応じた書類(旅行確認書/バウチャー、招待状/招聘状、Eチケットなど。旅行確認書/バウチャーには、ロシア連邦政府外務省に登録のある旅行会社の署名および社印が必須)

■ 日本国籍の方がロシアへ渡航する場合、外国旅行医療保険加入は必須ではありません。

入国カード(Immigration Card)は、ロシア滞在中の所持が必要(出国手続き時に提出)なため紛失に要注意。入国カードは機内や船内または、空港の入国審査カウンターで渡されます。入国カード以外で滞在に必要なものは、ビザ付きパスポートです。

通過ビザ(トランジットビザ)では、ロシアを経由して第3国に渡航する場合に申請可能です。この場合、ロシア滞在可能期間は通常72時間以内に制限されています。各種ビザ共通の必要書類以外に、Eチケットのコピー(航空券などの渡航情報の記載された支払済み証明書)と、第3国への入国ビザ(※第3国がビザ必要な場合のみ)。

■ ロシアを経由してベラルーシに渡航される方は事前にベラルーシビザの取得が必要です。

■ 訪問ビザ(個人招待ビザ)の申請には、電子招待状を除いて、ロシア内務省旅券査証課(OVIR)発行の公式招待状の原本を提出する必要があります。

■ 参考情報:外務省 海外安全情報 ロシア、外務省 海外安全情報配信サービスたびレジ

■ ロシアの都市別空港ご紹介(一部)
▶︎モスクワ:シェレメーチエヴォ国際空港(SVO)・ドモジェドヴォ空港(DME)・ブヌコボ空港(VKO)・ジュコーフスキー空港(ZIA)▶︎サンクトぺテルブルク:プルコヴォ空港(LED)▶︎ロストフ・ナ・ドヌ:ロストフ‐オン‐ドン空港 (ROV)▶︎ソチ:ソチ国際空港(AER)▶︎アナディリ:アナディリ空港(DYR)▶︎ニジニノヴゴロド:ニジニノヴゴロド国際空港(GOJ)▶︎イルクーツク:イルクーツク国際空港(IKT)▶︎ハバロフスク:ハバロフスク‐ノーヴイ空港(KHV)▶︎クラスノヤルスク:イェメリャノヴォ空港(KJA)▶︎クラスノダール:クラスノダール国際空港(KRR)▶︎カザン:カザン国際空港(KZN)▶︎ムルマンスク:ムルマンスク空港(MMK)▶︎ミネラーリヌィエボディ:ミネラーリヌィエ‐ヴォードィ空港(MRV)▶︎オムスク:オムスク‐ツェントラーリヌイ空港(OMS)▶︎ノヴォシビルスク:トルマチェヴォ空港(OVB)▶︎ペルミ:ボリショエ‐サヴィノ空港(PEE)▶︎ペトロザヴォーツク:ペトロザヴォーツク空港(PES)▶︎エカテリンブルグ:コルツォヴォ国際空港(SVX)▶︎チュメニ:ロスキーノ国際空港(TJM)▶︎ウランウデ:バイカル国際空港(UUD)▶︎ユジノサハリンスク:ホムトヴォ空港(UUS)▶︎ウォルゴグラード:ウォルゴグラード国際空港(VOG)▶︎ヴォロネジ:ヴォロネジ国際空港(VOZ)▶︎ウラジオストク:ウラジオストク国際空港(VVO)▶︎ヤクーツク:ヤクーツク空港(YKS)▶︎カリーニングラード:フラブロヴォ空港(KGD)▶︎ノヤブリスク:ノヤブリスク空港(NOJ)▶︎サランスク:サランスク空港(SKX)

 

ロシアの電子ビザ(e-visa)制度

※ロシアビザーズでは電子ビザを取り扱っておりませんので、詳細はロシア連邦外務省等へ直接ご確認ください。ロシアビザーズでは詳細をお答え致しかねます。また、本制度は変更・改正されております。そのため、以下記事は執筆時点(2019年1月)でのものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

電子ビザ制度の概要
ロシアでは2017年8月よりウラジオストク自由港制度の一貫として電子ビザが開始されました。同電子ビザ制度では18カ国の国民が極東の対象地域を短期間訪問可能となります。

対象地域
同ロシア電子ビザ制度ではロシア連邦の極東連邦管区内の特定地域(現在、沿海地方、サハリン州、カムチャッカ地方、アムール州、ハバロフスク地方、チュクチ自治管区の6地域)が対象となっています。6地域へは定められた国境検問所を通過して入国する必要があります。また、訪問地域は入国した地域範囲内となっており、複数地域の訪問は認められていません。

滞在可能期間
電子ビザでは入国から8日目まで有効なビザが発行されます。ただし厳密に8日間ではなくパスポートコントロールを通過した日から8日目までに出国しなければいけません。※在ウラジオストク日本国総領事館によると、実際に8日間であったために出国できないトラブルが発生したことを伝えています(参照)。電子ビザの延長はできません。

電子ビザの申請
専用申請サイトにて申請後、4日間以内に電子ビザが発給されます。4日以内に審査可否の連絡が届かない場合は、通常ビザを申請・取得する必要があります。また、届いた電子ビザ発給許可証は、ロシア入国を保障するものではありません(参照)。電子ビザ申請書の記入力は入国予定日の4~20日間前までに可能です。通常、ロシアビザ取得のためにはロシア領事部へのパスポートの預け入れが必要ですが、本電子ビザではその必要がありません。申請は無料となっており、e-visa申請サイトにて行えます。

電子ビザ申請可能な国籍
18カ国の国民(日本、中華人民共和国、朝鮮民主主義人民共和国、アルジェリア、バーレーン、ブルネイ、インド、イラン、カタール、クウェート、モロッコ、メキシコ、アラブ首長国連邦、オマーン、サウジアラビア、シンガポール、チュニジア、トルコ)が電子ビザにてロシアへ渡航できます。

以上はロシア連邦外務省で案内されています。

※重ねてになりますが、詳細はロシア連邦外務省へ直接ご確認ください。ロシアビザーズでは電子ビザの取扱を行なっておりませんので詳細についてはお答え致しかねます。また制度は都度変更となる可能性があります。本記載は、内容の正確性を保証するものではありません。

通常のロシアビザが必要な場合
以上の電子ビザ制度に該当しない(期間が8日以上、旅行目的地がモスクワなどの対象地域外)場合、通常のロシアビザ申請・取得が必要です。ロシアビザーズでの査証書類手配業務をぜひご検討ください。

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