トランジットビザ(通過ビザ)

通過ビザの特徴

通過ビザの特徴
▪ロシアを経由・乗り継ぎついでに入国はトランジットビザ(通過ビザ)
▪1度につき3日以内の滞在が可能
▪バウチャー(旅行確認書)必要なし
▪Eチケット等のコピーが必要
※入国しない場合はビザ不要です。ただし、空港によってはターミナルが異なればビザが必要な場合があります(ビザ不要かについては各航空会社・空港へご連絡ください)。

 

ロシアビザーズのサービス

▪申請書の提供サービス
▪ダブルでも料金は同じ

 

料金

サービス
価格
申請書作成
¥1000

 

大まかな流れ

お申し込み
申込フォームより、書類手配に必要な情報を入力し、送信してください。お申込み後にはお申込み内容を記載した自動返信メールが届きます。
お支払い
お申込み後、決済会社(PaypalまたはSquare)より届くご請求メールよりお支払いください。各種クレジットカードで安心・安全にお支払いいただけます。
バウチャーアイコン
書類の受領
書類PDFをお客様のメールアドレスへお送りします。情報にお間違いがないか確認のうえ、その他必要物と共に領事館等で申請してください。

 

【注意事項】
※本ご提供内容は申請書作成のみです。
※お申込みいただきましてからのキャンセル及び返金は原則出来ません。
※そのほかの注意事項等は利用規約をご覧ください。

 

通過ビザ申請書 申込フォーム

通過ビザ用申請書の情報
申請書作成料
国籍
第3国のビザ取得状況

※第3国でビザが必要な場合、事前の取得が必要 » ヘルプ

ロシア入出国の航空券(Eチケット)

※支払済の往復Eチケット等(英語版)が必要 » ヘルプ

パスポートの余白

 » ヘルプ

パスポートの有効期限

 » ヘルプ

姓/Surname(パスポートのローマ字の姓)

※ローマ字姓の横に()で旧姓の記載があれば()も含めてその通り記載

名/Given name(パスポートのローマ字の名)

性別/Sex
生年月日/Date of birth

パスポート旅券番号/Passport No

パスポートに記載の本籍(都道府県)

パスポート発行日
パスポート有効期限
入国回数


» ダブルとは

入国日

※一度の滞在期間は3日間以内
※Eチケット通り、ロシアへの入国日を選択

出国日
※ダブルでは最終出国日を選択してください

※Eチケット通り、ロシアからの出国日を選択

訪問予定都市
これまでのロシア訪問回数

最後に滞在した入国日

最後に滞在した出国日

現住所

※特に決まった記載方法はありませんが、入力例を参考に必ず半角英数字で入力
住所例)106-0041 東京都 港区 麻布台2-1-1
入力例)106-0041 Tokyo, Minato-ku, Azabudai 2-1-1

電話番号

旧姓があれば入力

メールアドレス

※PCメール推奨

メールアドレス再入力

現在の所属先(勤務先/自営業/学校など)
所属先名

所属先での地位

所属先電話番号

所属先住所

※特に決まった記載方法はありませんが、入力例を参考に必ず半角英数字で入力
住所例)106-0041 東京都 港区 麻布台2-1-1
入力例)106-0041 Tokyo, Minato-ku, Azabudai 2-1-1

ロシアに親族がいる

※ご親族(世帯主や代表者)の下記情報が必要
※すべて英語またはロシア語で入力

ミドルネール(ある場合)
誕生日

申込者様からみた親族の続柄

住所

申請先

お支払い方法


下記に同意いただる場合はチェックを入れてください




※送信ボタンは必ず1度だけクリックするようにしてください。

※送信完了画面が表示されるまでしばらくお待ちください。


 

通過ビザのよくある質問

トランジットビザ・シングルについて
片道のみロシアで乗り継ぎし、目的地へ行く場合はトランジットビザ(シングル=1度入国)となります。

トランジット・シングル例

例)日本 → ロシア(乗り継ぎ)→ 第3国

トランジットビザ・ダブルについて
往路と復路の両方でロシアで乗り継ぎする場合、トランジットのダブルビザ(2度入国)となります。

トランジット・ダブル例

例)日本 → ロシア(乗り継ぎ)→ 第3国 → ロシア(乗り継ぎ)→ 日本

宿泊を伴う乗り継ぎに適切なビザは?
空路で乗り継ぎの際、3日間以内であれば通過ビザで滞在可能です。この場合乗り継ぎ期間内に宿泊も可能です。また、通過ビザでは宿泊を伴う場合も(観光ビザのような)バウチャー手配は不要です。
※地上交通機関のみを使用した場合は10日以内であれば通過ビザにて滞在可。
通過ビザの有効期間について
通過ビザではEチケット等の証明書に基づいて有効期間が決定されます。そのため、発行されるビザにはEチケットに記載の入出国日=有効期間となります。ダブルビザにおけるビザ有効期間の記載はEチケットに基づいて初回入国日と最終出国日が記載されます。
Eチケットはどんなものを用意すればいい?
各航空会社により書式は異なりますが、第一に「旅程(年月日・時間・空港の記載があるもの)」、第二に本人照合のため「パスポートのローマ字氏名(パスポート番号もあれば尚可)」、第三に「英語版(英語併記可)」であることが求められます。

注意点といたしまて、メール内容ではなく、「E-TICKET」や「eチケットお客様控え」などの表記があるものをご用意ください。大抵の場合、航空券予約後に送られてくるメールから該当サイトへアクセスし、予約番号や確認番号を入力すると正式なEチケットをダウンロードできます。
» Eチケット取得方法やサンプルの詳細はこちら

Eチケット取得前でも大丈夫?
ロシアビザーズへお申し込みいただくことは可能です。ただし、通過ビザの場合、申請の際にはEチケットのコピーを定時する必要があります。そのため基本的にはEチケット取得後(支払後)の日程が確定した段階でお申し込みいただくことが推奨されます。

よくある質問一覧はこちら »